Players1st

GOAL一覧

Thumb 20181203105737 朝倉 聖也選手がGOALを設定しました
4日前
  • schedule 2020年12月31日までに達成

しばらく遠ざかっているのでまずはそこを目指して参戦します。

1年間安定した戦いが出来るよう日々鍛錬しております。

Thumb 20200215175622 箕輪 隼選手がGOALを設定しました
9日前
  • schedule 2025年12月31日までに達成

これは私がプロ資格取得時に論文として表明したことです。

ダーツ業界をもっとメジャーなものに、もっとクリーンなものにしていきたいと思います。

そのためには、他の業界とコネクションを持ったプレーヤーが精力的に活動していく必要があると思います。

自分自身がお金を稼ぎたい、有名になりたい、というよりは、
プロダーツプレーヤーの全体的な知名度と地位の向上に努めたいです。
また、プロダーツプレーヤーが将来設計をするためのお手伝いもしていき、業界全体をスポーツとして新しいステージに押し上げていきたいと考えています。

Thumb 20190703233708 栁澤 佳奈選手がGOALを設定しました
8ヶ月前
  • schedule 2020年07月04日までに達成

国内最高峰の全日本選手権大会で日本一になること。

Thumb 20191204224729 阿部速秀選手がGOALを設定しました
10ヶ月前
  • schedule 2024年04月25日までに達成

サッカーをしてきて今までお世話になって人達に恩返ししたい。だから世界のどこかのリーグではなく、Jリーグで得点王になりたい!

Thumb 20190711015028 岩﨑 雄大選手がGOALを設定しました
12ヶ月前
  • schedule 2019年12月31日までに達成

昨年からタイに来て年末にはモンゴルに3ヶ月間プレーをしてきました。
そして今シーズンもまたタイリーグに戻って来ることができました。
しかしなぜそこまで海外、タイこだわるのかというところを少し説明させてもらいます。

まずタイにこだわる理由は、去年実際に来てみてフットサルへの情熱をお客さんからすごく感じました。
運もあり後に昨年のチャンピオンとなったチームとの試合に出場しその試合直後に相手サポーター、GMからその試合の高評価を直々いただき、選手としてそのような瞬間というのが1番嬉しかったり、やりがいを感じる時でもあります。
ですがリーグ後期はチームの得点力不足でブラジル人を起用する機会が増え、なかなか試合に出れない日々も多くなりました。
自信もあった中でのそのようなモヤモヤした時を今年こそは晴らしたいと思っています。

次にキーパーとして海外でプレーするという事についてです。
キーパーは指示を出さないといけないポジションでフットサルにおいて50%以上がゴレイロ次第で試合が決まってしまうスポーツのなかで海外でプレーするという狭き門をあえて渡って行きたいとも思ってます。

そして今シーズンですがNEU Khonkaen futsal clubと契約しましたが、金額面で本当に厳しいものになりました。
現状ではタイ人選手の給料の半分にも満たない状態であります。

しかしここから結果を出して現状を覆していくという目標を持って頑張っています。
このような状態ですがご理解、岩崎雄大を応援したい、一緒に闘っていただける方に支援してもらえるとありがたいです。
よろしくお願いします。

Thumb 20191208232109 内田勇気選手がGOALを設定しました
12ヶ月前
  • schedule 2024年03月03日までに達成

私はボクシングをはじめるまでイジメを受けていました。日々苦しく暗い毎日でした。イジメを受けている時に「努力しても無駄、お前にはできない」と言われ続けました。
そんな時にボクシングに出合い、継続は力なり、人は変われるという言葉を実感しました。
だから私が勝ち続けて人は変われること、その為に一歩踏み出す勇気が大切ということを証明します!

Thumb 20181129130307 吉田健作選手がGOALを設定しました
約1年前
  • schedule 2023年12月31日までに達成

まだまだ日本でのダーツの知名度は高いとは言えません。
しかし、最近は世界一になった選手や世界的な大会での活躍をする選手もいます。
そんな、ダーツをもっと身近なものとして広げるために、御高齢の方や小中学生の方、あるいは障害者の方にレクチャーをしてダーツを広めて参ります!

Thumb 20180503121937 Seiya Takagi選手がGOALを設定しました
約1年前
  • schedule 2019年12月31日までに達成

プロ1年目で最高成績ベスト64。
年間ランキング231位でした。

2019年はベスト8入賞と年間ランキング100位以内を目指して頑張ります。

Thumb 20181120170629 Yuta Nishimura選手がGOALを設定しました
1年以上前
  • schedule 2019年08月25日までに達成

2019年8月に大学ビーチバレーの全国大会があります。そこで日本一を目指して練習しています。

Thumb 20190619145501 飛田直斗選手がGOALを設定しました
1年以上前
  • schedule 2023年12月31日までに達成

今年からプロ資格取得後思うような結果が出せず日々悔しさのもと練習しています
まずは決勝トーナメント出場することからですが、5年後には初優勝したいと思ってます

Thumb 20181026082744 大塚 高雅選手がGOALを設定しました
1年以上前
  • schedule 2024年10月26日までに達成

【目標】
2020年日本開催のワールドカップ出場
2019年オーストラリア開催のアジアカップ出場

Thumb 20190317143227 森田 一也選手がGOALを設定しました
1年以上前
  • schedule 2019年12月14日までに達成

昨年の最高位、ベスト32でしばらく足踏みしています。
今期最終戦までの目標は、トーナメント表が別表示に切り替わるベスト8に自分の名前を載せる事です。

最終目標を成す為の中間地点である事に間違いありませんが、ここを通らずして先は無いと思ってます。

ぜひ応援宜しくお願い致します。

Thumb 20180410152848 前崎光里選手がGOALを設定しました
1年以上前
  • schedule 2022年12月31日までに達成

"優勝"ただそれだけ。

でもちゃんとプロとしてみんなから応援される選手になれるようがんばります!

Thumb 20180514004341 新井 恵選手がGOALを設定しました
1年以上前
  • schedule 2020年12月20日までに達成

現在参戦しているPERFECT
年間30位以内(昨年60位)が当面の目標ですが、参加した際ベスト8に残れるよう努力します。

応援の程、宜しくお願い致します。

Thumb 20180629134445 近藤 俊選手がGOALを設定しました
1年以上前
  • schedule 2024年12月31日までに達成

私は現在、アルティメットという競技の選手であり普及活動を行っています。

この競技は日本ではまだあまり認知されておらず、正直、趣味の域を脱せれていません。

ですが、いずれ私はこの競技を日本一のスポーツにしたいと考えています!

私がこの競技に出会ったのは大学生の頃です。

悠々と浮かび、まっすぐ飛んでいくフライングディスクに出会ったのを昨日のように覚えています。

その魅力に取り憑かれ、プレーヤーになってから早10年が経ちました。

今現在は、友人と一般社団法人OVNIを立ち上げ、競技の普及などを行っています。

私はこの競技の魅力、価値を1人でも多くの方に知ってもらい、普及イベントやクリニックなどを今よりも企画、実行を出来たらと思っています。

その中で今回、このPlayers1.stというweb上で少しでもお力になって頂ける方や、企業様へ個人スポンサーを募らせて頂く事に致しました。

宜しくお願い致します。

アルティメットとは

アメリカ合衆国で発祥したフライングディスクを使用した7人制のチームスポーツです。100m×37mのフィールドでフライングディスクを落とさずにパスをして運び、コート両端のエンドゾーン内でディスクをキャッチすれば得点となるスポーツです。

 世界大会では17点先取の得点制で勝敗を決定します。他の球技にはないディスクの飛行特性を操る技術や走力、持久力を必要とすることから「究極(Ultimate)」の名前が付けられました。ディスクの特性を利用した「華麗なパスワーク」、風によって浮いているディスクを飛びつきながら掴む「ダイビングキャッチ」、コートの端まで届く「ロングスロー」などのダイナミックなプレーが魅力のスポーツです。

 アルティメットは身体接触が禁止されており、フェアプレーを最重要視したセルフジャッジ制を導入していることが最大の特徴で、選手は競技者と審判の役割を同時に求められます。プレーに参加する選手はルールを熟知した上でプレーを進め、選手同士で意見の相違が発生した場合は自分の意見と相手の意見を考慮し、自分に有利/不利ではなく事実に忠実に判断をすることが求められます。

 2012年には大阪・堺市で「世界アルティメット&ガッツ選手権大会」が開催され、ウィメン部門日本代表が優勝という結果を残しています。また、2012年度以降、中学校の学習指導要領にゴール型の球技として採用され、道具を操る能力や参加生徒全員の運動量確保、ルールとフェアプレー精神に従い自分たちで判断をして試合を進めるセルフジャッジなど数多くの観点から日本体育協会にも評価されています。