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Thumb 20191209170534 梶眞理子
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  • info 女性 27歳 (1992年09月19日)
  • group_work フリーダイビング
  • bookmark Freedive Panglao
  • place 神奈川県鎌倉市、フィリピン
  • person_pin_circle 千葉県 千葉市 出身
  • person_outline

    フリーダイバーの、梶眞理子です。
    フリーダイビングとは「一息でどれだけ長く/深く潜ることができるか」競う競技で、わたしはフィリピンパングラオ島を拠点に、アスリート兼インストラクターとして活動し、世界記録樹立に挑戦しています。
    このページを通して、多くの方に海の魅力や競技について興味を持っていただき、競技生活に力を貸してくださる方がいると非常に嬉しいです。
    よろしくお願いします!

    【経歴】
    2016年夏、現日本記録保持者廣瀬花子のもと、フリーダイビングを始める。
    競技開始間も無く、日本人女子では10名しか到達していない水深-50mの潜水を成功させ、一躍名が知れ渡る。
    プール種目でも国内戦の出場大会すべてにおいて表彰台に上り、
    2018年6月世界選手権プール大会(ベオグラード)にて日本代表に選出され、決勝に残る。

    2018年8月、日本人では未だ挑戦した選手がいないVWT種目にて、-80mの潜水に成功。
    2019年3月、プール種目にて日本記録を樹立。
    同年9月、世界選手権海洋大会(ニース)にも日本代表に選出される。
    同年11月、国際大会(インドネシア)にて、CNF優勝、総合4位入賞の成績をおさめる。
    2020年には、世界ランクトップ10の選手のみが招待される世界最高峰の大会”Vertical Blue”(バハマ)に出場予定。

    現在;
    日本記録保持(VWT,DYNB)
    プール海洋日本代表

    【活動】
    トレーニングとフリーダイビングの普及に努めるため、
    2019年11月よりフィリピン・パングラオ島を拠点に、アスリート兼インストラクターとして活動を開始。
    メディアで取り上げられる機会が増えフリーダイビングの知名度は上がってきているものの、
    まだマイナースポーツであるがゆえ、器材(ウェットスーツ、フィンなど)、海洋大会の遠征費用、大会出場費などはすべて自己資金にてまかなっています。
    来年度も多くの国際大会の出場を予定しておりますが、遠征費用が調達が間に合わず、大会の出場を諦めなければならない状態です。
    ぜひみなさんの力をお貸しください!!!

    【目標】
    2020年日本記録樹立(CNF,CWTB)
    2021年世界記録樹立(CNF)

  • school

    学習院大学

  • local_offer

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